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GroupC

コースはもちろん富士
GT4の耐久レースで、富士スピードウェイ(90s)を228周する「Fuji 1000km」。
B-spec参戦でミノルタ トヨタ88C-Vを獲得して挑んでやっと悲願のR92CPを入手しました。

いわゆるグループCカーの化け物で、その気になれば3.5リッターなのに1000馬力超、
400km/hも可能といわれた日産のレースカーです。毎年行われているNismoフェスティバル
などで走る姿も未だに見られますが、一度でいいから生で見たい気分です。

・・・しかし、今日改めて昨日事故った部分を見てきました。場所としては
運転席側ドアのサイドミラーのちょっと下。ちょうど車体全体のラインの部分なので
普通に見ても違和感がある所です。幸いにも塗装が剥がれたりはありませんが・・・。
それにしても見ててR33が泣いてるとしか見えないZ


ちなみにその事故の衝撃だかでオーディオが死んでしまったのも二次災害です。今からして
もう12年も前のモデル(carrozzeria製)ですが、そこそこ良い音だったんですけどね。
ただし、それまで鳴らなかったホーンが鳴る様になったという奇怪な現象も・・・。
(単にリレーが駄目に成ってる可能性大ですが)


しかしドアともなるとAsyy交換ともなるか、板金ともなるか・・・謎。





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